人材育成の殿堂

人材育成や自己啓発…その道の達人は日々何を考えているでしょう?チーフ・ラーニング・オフィサーが注目するブログを集めました。

Stay Hungry, Stay Foolish

チーフ・ラーニング・オフィサー木田知廣のブログ

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NED-WLT

「はじめての課長の教科書」著者、酒井さんのブログは、ビジネスの最前線で活躍する姿が刺激的です。

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佐々木俊尚公式サイト

IT分野でスルドイ批評を展開している佐々木さんのブログです。これからの時代、ITリテラシーはリーダーに必須。

  • 不思議な劇場型犯罪が多発した1990年代という時代 sasakitoshina
      6月25日配信の有料メルマガのメインコンテンツは、東電OL事件の取材報道で人権団体から袋叩きにあった話(3)と完全オフレコの「知られざる閉鎖的巨大イベント『IVS 2012 Spring』レポート(2)」。マスジャーナリズムが陥りがちな「面白いから極端に描く」という罠と、記者にとっての犯罪報道のもうひとつの目的について詳しく解説しています。以下は本文の抜粋から 社会部ならびにその上部 …
  • 「ウブ」な捜査一課長は「別件逮捕」にはみごとに反応してくれた sasakitoshina
      6月18日配信の有料メルマガは、「東電OL事件の取材報道で人権団体から袋叩きにあった話(2)」と「ITベンチャー経営者のクローズドなイベント『IVS 2012 Spring』」の2本立て。大ブレイク中のメッセンジャーアプリ『LINE』の成功の要因について詳しく解説しています。以下は本文の抜粋から LINEの成功の要因は何だったのでしょうか。まず第1には、電話番号に紐付いたメッセンジャ …
  • おまえの署名でナンパ記事を書いて、彼女が売春してたと書いてくれ sasakitoshina
      6月11日配信の有料メルマガは、東電OL事件の取材報道で人権団体から袋叩きにあった話(1)と「日本企業で遅れている企業のBYOD、これで本当に進むのか?」の2本立て。「おまえの署名でナンパ記事を書いて、その中で売春してたとそれとなく書いてみてくれ」とキャップに指示されて書き、強烈な波紋を呼ぶこととなった署名記事を転載しています。公務員の私物スマホ業務利用が解禁されたニュースについても …



nakahara-lab

「企業内人事育成入門」編著の中原淳東京大学准教授は、大人の教育にいつもヒントを与えてくれます。

  • この夏、「人材開発研究大全」の編集が大詰めを迎えます! jun
    ※本日7月25日(月曜日)から、8月7日(日曜日)まで、中原は「夏の充電期間」に入ります。この間のブログ更新は原則としておこないません。たぶん、下記にありますように、充電をしつつも、「人材開発研究大全」の編集作業をしこしことおこなっていると思います。 また8月8日からどうぞよろしく御願いいたします!   ▼  1冊で人材開発研究が「丸かじり」できるような本ー「人材開発研究大全」(東京大学出版会)の …
  • 「10年後の組織」を展望しつつ「人材システム」を変革する!? : シナリオプランニングを用いた人材開発施策の企画とは!? jun
     10年後の学校はどうなっているのか?  10年後の校長先生の、ある1日をシミュレーションして、ストーリーにしてみよう    こんな取り組みをなさっている教育委員会がございます。  横浜市教育委員会・教委職員育成課の皆さんです。  なぜ、このようなことをなさるのか、といえば、「10年後」をみすえて、教員研修やOJTの各種の制度、仕組みを整備するためです。  お忙しい中、このような仕事をなさるのは本 …
  • 参加者募集中! : 大学生研究フォーラム2016:経験で終わるな、メタにあがれ! jun
    こちら一ヶ月前、最終のご案内です!:「大学の今」、「企業の人材マネジメントの今」を「最前線」を1日で知る!?カンファレンス  大学生研究フォーラム2016  を今年も開催させていただきます。  すでにプレワークショップについては満員御礼寸前、本番に関しても、そろそろです。もし、ご興味がおありな方は、どうぞお早めによろしく御願いいたします。夏本番の京都で、大学と仕事世界へのトランジションについて考え …



福澤ブログ

「人材開発マネジメントブック」著者の福澤さんは、人材育成・研修のプラットフォームを運営されています。

  • 映画「祈り 三部作」(アブラゼ監督)を観て 2018 年 9 月 13 日 FALSE
    映画を観て大きく魂が揺さぶられ、しばらく動けなくなることは滅多にありません。しかし、「祈り」三部作と呼ばれる、「祈り」(1967年)、「希望の樹」(1976年)、「懺悔」(1984年)を観た後、三本ともその滅多にないことが起きました。   これらはジョージア(グルジア)のテンギズ・アブラゼ監督の代表作です。これまで、私はこの監督を知りませんでした。何と無知だったことか。三本と詩的で哲学的 …
  • ゼロックスと富士ゼロックス 2018 年 7 月 30 日 FALSE
    最近最も注目されるM&A交渉は、富士フィルムによるゼロックスの買収案件でしょう。当初はすんなりいくかと思いきや、ゼロックスの大株主アイカーン氏の反対でこじれてきています。友好的なM&Aだったはずが、敵対的なM&Aになりつつあるという状況。   今後どうなるかは予断を許しませんが、富士ゼロックスの存在がキーになることでしょう。富士ゼロックスは1962年、富士フィルムとランク …
  • 対話的教養の実践 2018 年 7 月 10 日 FALSE
    東京大学が社会人のリーダー育成機関として開設した6か月間の エグゼクティブ・マネジメント・プログラム(EMP)がこの10月で十周年を迎えます。開設時からその存在は知っていましたが、内容についてはよく知りませんでした。本日、東大EMP特任教授の高梨さんとお話する機会があり、初めてそのユニークさを理解しました。いわゆるビジネススクールとは全く異なり、最先端の教養・知恵に重点を置いています。 …