人材育成の殿堂
人材育成や自己啓発…その道の達人は日々何を考えているでしょう?チーフ・ラーニング・オフィサーが注目するブログを集めました。
Stay Hungry, Stay Foolish
チーフ・ラーニング・オフィサー木田知廣のブログ
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NED-WLT
「はじめての課長の教科書」著者、酒井さんのブログは、ビジネスの最前線で活躍する姿が刺激的です。
- 第1回「Chabo! チャリティ☆ラン」のご案内 2012 年 4 月 1 日 ned-wlt
本業に集中しており、しばらくブログが更新できておりませんが・・・今回は、チャリティー・イベントのお知らせです! 登録されている本の印税の20%が東日本を含む世界各地のJENの活動に寄付される印税寄付プログラム「Chabo!」では、このプログラムに参加する著者たちを集めて、寄付イベント「チャリティ・ラン」を開催することになりました。 「走ってつなごう!」をテーマに、5人ひと組でつなぐタスキリレーに、 … - 新刊『君を成長させる言葉』が出ました。 2012 年 1 月 22 日 ned-wlt
素直さとは、自分が「よい」と感じる言葉に出会ったとき、それを行動にうつせる力のことではないでしょうか。そう考えると、素直な人が伸びるのも当然です。で、僕が色々とダメなのは素直じゃないからです(笑)。この世界には、一生かかっても読み切れないほどの偉人の言葉があります。そうした言葉の中で、僕が「よい」と思って、なんとか自分の行動に反映させたいと考えているものを集め、個々に僕のコメントを添えたのが本書『 … - 謹賀新年 (2012年) 2012 年 1 月 3 日 ned-wlt
オランダから帰国して2年8ヶ月が過ぎました。内容が濃すぎて「まだ3年も経っていないのか・・・」というのが実感です。 また、このブログを開設して、ほぼ7年という月日が流れています。昨年もこのブログのおかげで、バーチャルでの出会いはもちろん、リアルでもすばらしい出合いに恵まれました。 ブログでは、直接コメントを頂戴している方々にはもちろん、ROM(Read Only Member)として訪問して頂いて …
佐々木俊尚公式サイト
IT分野でスルドイ批評を展開している佐々木さんのブログです。これからの時代、ITリテラシーはリーダーに必須。
- 捜査当局の「見立て」と新聞報道はどうシンクロしているのか sasakitoshina
リニューアル第2号となる5月14日配信の有料メルマガは、「捜査当局の“見立て”と新聞報道はどうシンクロしているのか」。前号に引き続き、オウム真理教松本サリン事件と警察庁長官狙撃事件の取材体験を例に、新聞報道の裏側について詳しく解説しています。新コンテンツ、英語キュレーションも大好評です。以下は本文の抜粋から 冒頭に書いた「公安部は平田を長官狙撃のホシと見なしている」という話は、新聞や … - マスメディア取材の「ウラを取る」って具体的には何をしてるのか sasakitoshina
5月7日配信の有料メルマガはリニューアル第1号となります。「マスメディア取材の「ウラを取る」って具体的には何をしてるのか」。日本のメディアの重大な問題点は「ニュースソースが開示されていない」ことです。新聞記者時代の実体験に基づき、オウム真理教松本サリン事件や警察庁長官狙撃事件を例に挙げながら詳しく解説しています。以下は本文の抜粋から 日本のメディアの問題点はかねてから数多く指摘されて … - 国産ビッグデータビジネスが躍進できない理由 sasakitoshina
4月30日配信の有料メルマガは「国産ビッグデータビジネスが躍進できない理由」と題して、ネットのプライバシー問題について解説しています。ビッグデータビジネスの大半がライフログという顧客の行動履歴がらみのものであり、プライバシー問題とぶつかるものです。そもそも「プライバシー」とはなんなのでしょう。以下は本文の抜粋から 最近、インターネットとプライバシーの対立について書かれる記 …
nakahara-lab
「企業内人事育成入門」編著の中原淳東京大学准教授は、大人の教育にいつもヒントを与えてくれます。
- 【大学生研究フォーラム2012】参加申し込み開始!:大学生のキャリアと仕事、きっと、こうなる jun
今年の大学生研究フォーラム、いよいよ募集が開始されました。去年500名の参加者の方々をえて、大盛況であった「大学生のキャリアと仕事」を考えるフォーラムです。今年は8月19日(日)に開催させていただきます。 こちらのフォーラムでは、京都大学溝上研究室、東京大学中原研の共同研究の成果も発表させていただきます。中原研では、今、共同研究チームのメンバー(舘野さん、木村さん、保田さん)が、分析を急いでい … - 実践を記録すること、物語ること、コミュニティを創ること – 小西貴士さんをお招きして : 7/6(木) ACADEMIC HACK!の参加者募集! jun
================================================== 【実践を記録すること、物語ること、コミュニティを創ること】 清里高原の森、子どもの学び・遊びの様子を見ながら考えてみませんか? ACADEMIC HACK!@NAKAHARA-LAB 実践記録研究会 : 小西貴士さんをお招きして 2012年7月6日(金)午後6時 – 午後9時 東京大学本郷 … - 「宴会」でも「パーティ」でもない「第三の集い」:今の組織に必要な「集い」とは何か? jun
今、上田信行先生との共著「プレイフルラーニング」を書いています。執筆は、かなりの困難を極めていますが(笑)、これも「産みの苦しみ」だと思い、今は、ただただ忍耐して書き続けましょう。月末には、他の原稿の校正が帰ってきますので、それまで何とか書き切りたいです。 さて、この本を書いていると、「なぜ人は集うのか?」ということを非常に考えさせられます。本の内容に「集うこと、学ぶこと」が含まれていますので …
福澤ブログ
「人材開発マネジメントブック」著者の福澤さんは、人材育成・研修のプラットフォームを運営されています。
- 個人と組織の意思決定 2012 年 5 月 18 日 FALSE
個人レベルでは当たり前だと思うことが、組織(集団)では当たり前ではなくなる。こういう経験は誰もがお持ちではないでしょうか。 ソニーやパナソニックが薄型TVの販売不振を主要因として、前代未聞の大赤字を計上した事実は、その典型事例かもしれません。 エコポイントとデジタル化効果で、薄型TVが飛びように売れていたのは、ほんの1,2年前のことです。どちらの効果も期限が明確であり、 … - 「考える」べきか「考えざる」べきか 2012 年 5 月 16 日 FALSE
日本人は論理思考力が低いと言われます。それはなぜなんでしょうか。 論理思考の代表的なもののひとつに因果関係を読み解く力があります。ある現象を結果とみて、その原因は何かを推測することです。因果関係を把握できれば、原因に何らかの手を加えることで、結果を好ましいものに変えることができます。この考え方には、二つの前提がありそうです。 ひとつは、人間は現象を管理(コントロール)で … - 平松洋子さんと「建増し」主義 2012 年 5 月 14 日 FALSE
西荻窪は不思議な街です。中央線沿線特有のゆるーい雰囲気と、ちょっとだけ文化の香りがする、私にとってふらふらするのに最適な街です。西荻在住で食に関する手だれのエッセイスト平松洋子さんには、もう何度も道や店ですれ違ったことがありますが、昨日地元NPO主催の彼女のトークショーがあったので聴きにいってきました。同じく地元ライターの北尾トロさんとのジョイントトークです。 場所も西荻の文化拠点? …
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