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	<title>企業研修で新入社員や幹部候補のスキルアップを徹底サポート</title>
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	<description>企業研修で新入社員や幹部候補のスキルアップを徹底サポート</description>
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		<title>グローバル人材育成推進会議</title>
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		<pubDate>Wed, 15 Feb 2012 02:52:18 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[グローバル人材育成]]></category>

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		<description><![CDATA[政府によるグローバル人材育成の取り組みとしては、「新成長戦略実現会議の開催について」(平成22年９月７日閣議決定)に基づいた「グローバル人材育成推進会議」が定期的に開催されているようです。 平成２３年６月２２日に発表され [...]


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			<content:encoded><![CDATA[<div class="h2body">
政府によるグローバル人材育成の取り組みとしては、「新成長戦略実現会議の開催について」(平成22年９月７日閣議決定)に基づいた「グローバル人材育成推進会議」が定期的に開催されているようです。</p>
<p>平成２３年６月２２日に発表された「中間まとめ」を見ると、<a href="http://ofsji.org/clo/archives/2746">経済産業省　グローバル人材育成委員会</a>を踏襲したような、よく言えば網羅的、悪く言えば総花的なグローバル人材像が提言されています。</p>
<p>いわく、</p>
<p>＜引用開始＞</p>
<ul>
<li>要素Ⅰ：語学力・コミュニケーション能力</li>
<p></p>
<li>要素Ⅱ：主体性・積極性、チャレンジ精神、協調性・柔軟性、責任感・使命感</li>
<p></p>
<li>要素Ⅲ：異文化に対する理解と日本人としてのアイデンティティー</li>
<p>
</ul>
<p>このほか、「グローバル人材」に限らずこれからの社会の中核を支える人材に共通して求められる資質としては、幅広い教養と深い専門性、課題発見・解決能力、チームワークと(異質な者の集団をまとめる)リーダーシップ、公共性・倫理観、メディア・リテラシー等を挙げることができる。</p>
<p>＜引用終了＞</p>
<p>ただ、これではあまりにも広範すぎると思ったでしょう。解くにコミュニケーションスキルを取り上げて、達成すべきレベル感を挙げたのが下記です。</p>
<ul>
<li>海外旅行会話レベル</li>
<li>日常生活会話レベル</li>
<li>業務上の文書・会話レベル</li>
<li>二者間折衝・交渉レベル</li>
<li>多数者間折衝・交渉レベル</li>
</ul>
</div>
<p><!-- class="h2body"--></p>


<p>No related posts.</p>]]></content:encoded>
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		<title>一条和夫先生、「多国籍人材活用に全力を」</title>
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		<pubDate>Wed, 01 Feb 2012 04:55:05 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[グローバル人材育成]]></category>

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		<description><![CDATA[2012年1月31日付の日経新聞経済教室欄に、一橋大学の一条和夫先生が「多国籍人材活用に全力を」というテーマで寄稿されていました。 参考になったので、下記にポイントを共有させていただきます。 ●どんな多様な人材を採用しよ [...]


No related posts.]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>2012年1月31日付の日経新聞経済教室欄に、一橋大学の一条和夫先生が「多国籍人材活用に全力を」というテーマで寄稿されていました。</p>
<p>参考になったので、下記にポイントを共有させていただきます。</p>
<p>●どんな多様な人材を採用しようとも、組織、マネジメントが彼らの活躍を促すように変わらなければ、遅かれ早かれ企業を去ってしまう</p>
<p>●グローバル企業は経営資源を有効に活用しつつ、国境を越えて迅速に事業展開するためにマトリックス組織に移行している。組織を縦(地域)と横(事業)の2軸からまとめるマトリックス組織では、縦と横の軸がぶつかる。</p>
<p>●日本企業で事業のグローバル化をダイナミックに進める味の素、花王、日本たばこ産業(JT)、日産自動車などに共通するのも、経営トップがリーダーシップを発揮して戦略、組織、意思決定のプロセス、人事制度など全面的な大変革を推進していることだ。</p>
<p>●中国で二桁成長を遂げるなどグローバルな事業成長に資生堂が成功しているのも、P&#038;G出身の<a href="http://sankei.jp.msn.com/economy/news/110602/biz11060219150021-n1.htm">フィッシャー専務</a>のリーダーシップによるところが大きい。</p>


<p>No related posts.</p>]]></content:encoded>
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	</item>
		<item>
		<title>ブログ「メタマネ佐藤のケアマネってこんなに面白いっ！！」にご紹介いただきました</title>
		<link>http://ofsji.org/clo/archives/2784</link>
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		<pubDate>Mon, 30 Jan 2012 01:45:56 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[ほん論]]></category>

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		<description><![CDATA[シンメトリー・ジャパン代表木田知廣の著書「ほんとうに使える論理思考の技術」を、「メタマネ佐藤のケアマネってこんなに面白いっ！！」にご紹介いただきました。 この本の内容は、 ロジカルシンキングで、話の主張と根拠を積み上げる [...]


No related posts.]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<div class="h2body">
<p>シンメトリー・ジャパン代表木田知廣の著書<a href="http://www.amazon.co.jp/gp/product/4806140228?ie=UTF8&#038;tag=lslabo-22&#038;linkCode=as2&#038;camp=247&#038;creative=1211&#038;creativeASIN=4806140228">「ほんとうに使える論理思考の技術」</a>を、「メタマネ佐藤のケアマネってこんなに面白いっ！！」にご紹介いただきました。</p>
<div class="blockquote">
  <a href="http://soushinkai-cm.sblo.jp/article/53349494.html">この本の内容は、<br />
ロジカルシンキングで、話の主張と根拠を積み上げる方法の部分、<br />
心理学を踏まえた伝えかたに関する部分、<br />
相手のタイプに合わせて、どのように論理と<br />
心理を組み合わせて使うかという部分に分けられます。<br />
こうやって書くと、すごく難しいように見えますが、この本は<br />
とても読みやすく、分かりやすい本だと思いますのでご安心を。<br />
</a>
 </div>
<p>とのお言葉をいただいています。ありがとうございます！</p>
</div>


<p>No related posts.</p>]]></content:encoded>
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		<title>日本企業の人に知ってほしい、外資系に見るグローバルの現実</title>
		<link>http://ofsji.org/clo/archives/2780</link>
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		<pubDate>Mon, 30 Jan 2012 01:06:47 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[グローバル人材育成]]></category>

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		<description><![CDATA[グローバル化を考えるときに欠かせない視点が「世界の中の日本」です。 ただ、ともすると日本人はこのような視点に立つことが苦手ではないかと思います。 そこで参考になるのが、世界規模の外資系で働いている日本人の方の感想。 人事 [...]


No related posts.]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>グローバル化を考えるときに欠かせない視点が「世界の中の日本」です。</p>
<p>ただ、ともすると日本人はこのような視点に立つことが苦手ではないかと思います。</p>
<p>そこで参考になるのが、世界規模の外資系で働いている日本人の方の感想。</p>
<p>人事や経理などのバックエンドの業務は、どんどん人件費が安いアジア諸国にシフトしているそうです。</p>
<p>日本人的な感覚では、「え？それってアリ？」と思ってしまいますが(とくに人事なんかは)、「世界の中の日本」という観点からは、「それはあり」なのでしょう。</p>
<p>　【<a href="http://learnbydoing.jp/2012/01/26/globalization/">togetterにまとめきれなかった、グローバリゼーションの本質</a>】</p>


<p>No related posts.</p>]]></content:encoded>
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	</item>
		<item>
		<title>ガーゾン著、世界で生きる力　自分を本当にグローバル化する4つのステップ</title>
		<link>http://ofsji.org/clo/archives/2774</link>
		<comments>http://ofsji.org/clo/archives/2774#comments</comments>
		<pubDate>Tue, 24 Jan 2012 01:32:16 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[グローバル人材育成]]></category>

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		<description><![CDATA[「グローバル」と聞くと、反射的に「これからは日本人もどんどん海外にでていかなければぁ」と思いがちですが、実は世界各国もグローバル化の悩みは同じ。 いや、むしろ、過去の宗教的／経済的な対立があった分、欧米諸国の方がグローバ [...]


No related posts.]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>「グローバル」と聞くと、反射的に「これからは日本人もどんどん海外にでていかなければぁ」と思いがちですが、実は世界各国もグローバル化の悩みは同じ。</p>
<p>いや、むしろ、過去の宗教的／経済的な対立があった分、欧米諸国の方がグローバル化に対して、よりハードルが高いかも知れません。たとえばそれは、中東の問題を考えるときでも、2,500年前のバビロン虜囚や1,000年前の十字軍遠征から解きほぐさなければならないように。</p>
<p>そんな欧米諸国におけるグローバル人材育成の努力を概観できるのがこちら。</p>
<p>マーク・ガーゾン著、世界で生きる力――自分を本当にグローバル化する4つのステップ</p>
<p><iframe src="http://rcm-jp.amazon.co.jp/e/cm?t=mcpromo-22&#038;o=9&#038;p=8&#038;l=as1&#038;asins=4862760902&#038;fc1=000000&#038;IS2=1&#038;lt1=_blank&#038;lc1=0000FF&#038;bc1=000000&#038;bg1=FFFFFF&#038;f=ifr" style="width:120px;height:240px;" scrolling="no" marginwidth="0" marginheight="0" frameborder="0"></iframe></p>
<p>評価は<span id="more-2774"></span></p>
<p>★★★★☆ (お薦めです。買って損は無し)<a href="http://corporate.ofsji.org/souken/osusumebon/" target="_blank">(評価の基準はこちら)</a></p>
<p>膨大な情報量と真摯な語り口で、欧米諸国の草の根的な「グローバル化」の取り組みとマインドセットが解説されています。</p>
<p>正直なところ、日本人にはピンとこないところもあるのですが、それでも参考になるところ間違いなし。</p>
<p>以下、ポイントを。</p>
<p>●要するに、私たちはみな一生顔を見ることもなく、その言語の改札その名を聞いてもわからないかもしれないような人々の判断や行動に大きく影響を受けており、そうした人々もまた私たちに影響を受けている。</p>
<p>●実は数ヶ月前、アメリカの大学で同じ質問をしたのです。その時の結果は今と全く正反対でした。…アメリカの大学生が、現在の酷い状況は中国政府に好きになると考えていて、チベット人の生活は誰も思っていなかったのです。…こんなふうに全員が全く同じように物事を考える授業で優れた教育が受けられると思います？…多様な意見によって皆さんはより賢くなりこの国は良い感じになると思いますか</p>
<p>●人は8つのレベルでグローバル<br />
1 私たちの遺伝子はグローバル<br />
2 私達の体はグローバル<br />
3 私たちの社会はグローバル<br />
4 私たちの経済はグローバル<br />
5 私たちの環境はグローバル<br />
6 私たちの持ち物はグローバル<br />
7 私たちの市民生活はグローバル<br />
8 私たちの宗教でさえもグローバル</p>
<p>●グローバル人材に求められる4つもの<br />
1 直視する力<br />
－だが宇宙飛行士たちの言葉を紹介する前にまずは的とカメラを要求した彼らの先見の明に感謝しよう。周りの世界をしっかりと見て、その経験を他者と共有するべく全力を傾ける。<br />
これこそ直視の本質だ。直視とはただ見るというだけではない。世界を見る際に通すレンズの存在を認識するということだ。世界考えるためにはまず自分がレンズを持っているのだと意識しなければならない。</p>
<p>－ネスビット、「思考の地理学アジア人と欧米人の考え方が違う理由」<br />
2 学ぶ力<br />
3 連帯する力。<br />
4 助け合う力</p>
<p>●すべての遺伝子を遡っていくと共通の祖先にたどり着くという結論に達した。<br />
2人はあらゆる人類がこの共通の祖先から生まれたという仮説を立てながら、その祖先はアフリカのイブと呼ばれるようになった。<br />
この共通の遺伝子的要素が自分にも受け継がれている証拠がほしければ有料で自分のdna をさかのぼることができる。</p>
<p>●連帯を可能にする様々な能力を詳しく見ていこう<br />
1 可能性を広げる質問を投げかける<br />
2 自分や他人を人間として形作っている複数のアイデンティティを直視する<br />
3 好ましいものでなくとも他者の言葉に真摯に耳を傾ける<br />
4 相手を判断するのではなく、共通点を見いだすためにコミニュケーションツールを活用する<br />
5 敵対する相手と対面し、意見を聞く自制心を持つ<br />
6 不当な行為に対しては復讐ではなく、和平を模索する。</p>
<p>●自分のグローバル化するための情報源<br />
1自が変わる<br />
　アバーズ　 http://www.avaaz.org/jp<br />
　エドモンド・ボーン、「グローバルシフト　新しい世界観が人類を変える」<br />
　エド・シャピロ、「自らが変わる瞑想によって自分自身と世界を変える方法」<br />
　シック、「自らが変わる　平和構築者と正義の探究者のための詩、祈り、瞑想」</p>
<p>2 脳の両側を使う<br />
　ハートマス研究所 http://www.heartmath.org/<br />
　ダニエル・ピンク、「ハイコンセプト」</p>
<p>3 根源的なルーツを探る<br />
　ジェノグラフィック・プロジェクト 　https://genographic.nationalgeographic.com/genographic/index.html<br />
　グローバル・ワンネス・プロジェクト　http://www.globalonenessproject.org/　</p>
<p>4 家にちゃんとドアをつけておく。<br />
　グローバル・シティズンシップ教育　http://www.oxfam.org/uk/education<br />
　忍耐を教える－心を開かれた強化することのできる子育てる</p>
<p>5少数派の視点で考える<br />
　グローバルヴォイス　<br />
　アンワル・マジッド、「私たちはみなムーア人である」</p>
<p>6 学び続ける－無知でいる方法も含めて<br />
　グローバリスト　www.http://globalvoicesonline.org/<br />
　鈴木、「禅のいざない」</p>
<p>7 自分の世界観を事実に照らし合わせる<br />
　グローバル・イシュー　http://www.globalissues.org/<br />
　ジャクソン「ときほぐす　虚報に満ちた世界で真実を見つける」</p>
<p>8 敵を知る－徹底的に<br />
　サーチ・フォー・コモングラウンド　http://www.sfcg.org/<br />
　キーン、「敵の顔　憎悪と戦争の心理学」</p>
<p>9. 固定観念を信頼関係と進化させる<br />
 ロータリーインターナショナル http://www.rotary.org/en/Pages/ridefault.aspx<br />
 ワールドラーニング　http://www.worldlearning.org/</p>
<p>10 マインドを広げる質問をする<br />
　国際教育交流協議会　http://www.nafsa.org/<br />
　欧州国際協力協会　http://www.eaie.org/<br />
　アジアソサエティ　http://asiasociety.org/<br />
　ワールドカフェ　http://theworldcafe.com/<br />
　チャンダ、「グローバリゼーション人類5万年のドラマ」</p>
<p>11地球の声に耳を傾ける<br />
地球憲章イニシアティブ　	http://earthcharterinaction.org/content/<br />
パチャママalliance　http://earthcharterinaction.org/content/<br />
グレイ、「世界の聖地」</p>
<p>12 上手くいく方法を忍耐力探る<br />
アプリシエイティブインクワイアリー・コモンズ　http://appreciativeinquiry.case.edu/<br />
オード　http://www.odemagazine.com/</p>
<p>13境界線を越えて行動する<br />
e国会　http://www.e-parl.net/eparliament/welcome.do<br />
グローバルアクションネットワーク　	http://www.scalingimpact.net/gan<br />
ローゼンバーグ、「国境越えて－国際問題について批判的に考える」</p>
<p>14利益と価値の両方を考える<br />
センター・フォー・グローバルシティズンシップ　http://kellogg.northwestern.edu/research/fordcenter/<br />
イクレイ－持続可能性を目指す自治体協議会　http://www.iclei.org/<br />
ピーター・センゲ、「持続可能な未来へ」</p>
<p>15遠近両方に旅する<br />
グローバルダイバーシファンデーション　http://www.globaldiversity.org.uk/<br />
メアリー・パイファー、「あらゆる場所の中心で－難民がアメリカ社会の仲間入りできるように」</p>
<p>16共通点も見いだす<br />
私たちとあなた達共通の言葉　http://www.acommonword.com/<br />
危機予防復興支援局　http://www.beta.undp.org/content/undp/en/home/ourwork/crisispreventionandrecovery/overview.html<br />
サーマン、「共通点を見いだす」</p>
<p>17　複数の言語を身につける<br />
ロゼッタストーン<br />
マクウォーター、「バベルの力－言語の自然誌」</p>
<p>18 壁の向こう側を見る<br />
グローバルシチズンネットワーク　http://globalcitizens.org/<br />
グローバルスタディーズassociation http://www.globalstudiesassociation.org/</p>
<p>19 神聖なるものを探求する<br />
アブラハムの道　http://abrahampath.org/about.php<br />
宗教連合イニシアティブ　http://www.uri.org/<br />
ノバーク、「世界の叡智－世界の宗教の聖典」</p>
<p>20 連帯する<br />
クリントングローバルイニシアティブ　http://clintonglobalinitiative.org/<br />
グローバルシティズンセンター　http://www.globalcitizencenter.org/<br />
ワイザー・アース　http://www.wiserearth.org/</p>


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	</item>
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		<title>経団連　グローバル人材アンケート</title>
		<link>http://ofsji.org/clo/archives/2753</link>
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		<pubDate>Tue, 10 Jan 2012 03:37:06 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[インターン]]></category>
		<category><![CDATA[グローバル人材育成]]></category>
		<category><![CDATA[事例研究]]></category>

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		<description><![CDATA[経団連が実施した「産業界の求める人材像と大学教育への期待に関するアンケート」では、企業がグローバル人材に求める要件が浮き彫りにされています。 「グローバルに活躍する日本人の人材に求められる素質知識能力」という質問項目への [...]


No related posts.]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>経団連が実施した「<a href="http://www.keidanren.or.jp/japanese/policy/2011/005/index.html">産業界の求める人材像と大学教育への期待に関するアンケート</a>」では、企業がグローバル人材に求める要件が浮き彫りにされています。</p>
<p>「グローバルに活躍する日本人の人材に求められる素質知識能力」という質問項目への解答で圧倒的1位になったのが…</p>
<p>　「既成概念に捉われずチャレンジ精神を持ち続ける」</p>
<p>こと。</p>
<p>「英語によるコミュニケーション」や「異文化の受容」が上位に来るかと思っていただけに、ちょっと意外、です。</p>
<p>ちなみに、2位以下は、</p>
<p>　・外国語によるコミュニケーション能力<br />
　・海外との文化、価値観の差に興味・関心を持ち、柔軟に対応する<br />
　・企業の発展のために、逆境に耐え、粘り強く取り組む<br />
　・当該職種における専門知識<br />
　・個別企業の利益を越え、進出先地域・国の繁栄を考える高い公共心、倫理観<br />
　・日本文化・歴史に関する知識</p>
<p>と続きます。</p>
<p>下記、ご参考までアンケート結果の章立てを転載します。</p>
<p>第I部：グローバル人材の姿、グローバル人材育成に向けた取り組み<br />
   1. 海外展開の有無と人事戦略の方向性<br />
   2. グローバルに活躍する日本人人材に求められる素質、知識・能力<br />
   3. 外国人人材の採用に向けた取り組み<br />
   4. グローバル人材の育成と定着・活用に向けた取り組み<br />
   5. グローバル人材育成に向けて、大学に優先的に取り組んでほしいこと </p>
<p>第II部：大学生に求められる職業意識や知識・能力・素質等<br />
   1. 大学生の採用に当たって重視する素質・態度、知識・能力<br />
   2. 文科系、技術系・理科系の大学生・大学院生を採用する立場から、大学教育に期待するもの<br />
   3. 人材育成に向けた産業界と大学の連携 </p>


<p>No related posts.</p>]]></content:encoded>
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	</item>
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		<title>参考図書　藤井 清孝、グローバル・マインド 超一流の思考原理―日本人はなぜ正解のない問題に弱いのか</title>
		<link>http://ofsji.org/clo/archives/2750</link>
		<comments>http://ofsji.org/clo/archives/2750#comments</comments>
		<pubDate>Fri, 06 Jan 2012 01:07:03 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[グローバル人材育成]]></category>

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		<description><![CDATA[●グローバルマインド 　己を知る骨太な生き方 　グローバルで通用する思考力 ●未来を語る言葉のパワー ●MBAは自分と異質のDNAとのインターフェースをとるプラットフォームのような位置づけであると感じる ●新しいことを素 [...]


No related posts.]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>●グローバルマインド<br />
　己を知る骨太な生き方<br />
　グローバルで通用する思考力</p>
<p>●未来を語る言葉のパワー</p>
<p>●MBAは自分と異質のDNAとのインターフェースをとるプラットフォームのような位置づけであると感じる</p>
<p>●新しいことを素早く学ぶ勉強法<br />
　コンテキスト　物事の背景<br />
　ドライバー　<br />
　トライアンギュレート　賛成・反対・中立の立場という三つの違う測量点をもって立体的にとらえる<br />
　トレードオフ</p>
<p>●社長業ではコンシステンシー(一貫性)とパーシステンシー(執念)が肝要と痛感した</p>
<p>●「正解への呪縛」から逃れる教育の重要性</p>
<p>●問題自体を定義しリスクを恐れない骨太な人材養成が急務<br />
　誰が見ても正解の存在する問題は、解決方法をあえて大げさにコミュニケーションする必要はなく、黙々と課題をこなしていく実行力が評価される。しかしながら、明らかな正解が存在せず、問題の定義から入らなくてはならない場合は、自分のロジックを骨太に説明するコミュニケーション能力が必要不可欠だ</p>


<p>No related posts.</p>]]></content:encoded>
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	</item>
		<item>
		<title>経済産業省　グローバル人材育成委員会</title>
		<link>http://ofsji.org/clo/archives/2746</link>
		<comments>http://ofsji.org/clo/archives/2746#comments</comments>
		<pubDate>Mon, 26 Dec 2011 08:56:21 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[グローバル人材育成]]></category>
		<category><![CDATA[事例研究]]></category>

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		<description><![CDATA[経済産業省のグローバル人材育成委員会(Global Human Resource Development Committee of the Industry-Academia Partnership for Human  [...]


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			<content:encoded><![CDATA[<p>経済産業省のグローバル人材育成委員会(Global Human Resource Development Committee of the Industry-Academia Partnership  for Human Resource Development)の4回の審議の結果が、<a href="http://www.meti.go.jp/policy/economy/jinzai/san_gaku_ps/global_jinzai.htm">2010年4月付けの報告書</a>にまとめられています。</p>
<p>下記、ごく簡単に要旨をまとめました。</p>
<h3>グローバル人材の定義</h3>
<div class="h3body">
<p>グローバル化が進展している世界の中で、</p>
<ul>
<li>主体的に物事を考え、</li>
<p></p>
<li>多様なバックグラウンドをもつ同僚、取引先、</li>
<p></p>
<li>顧客等に自分の考えを分かりやすく伝え、文化的・歴史的なバックグラウンドに由来<br />
する価値観や特性の差異を乗り越えて、</li>
<p></p>
<li>相手の立場に立って互いを理解し、</li>
<p></p>
<li>更にはそうした差異からそれぞれの強みを引き出して活用し、相乗効果を生み出して、</li>
<p></p>
<li>新しい価値を生み出すことができる人材</li>
<p>
</ul>
</div>
<p><!-- class="h3body"--><br />
</p>
<h3>グローバル人材の能力</h3>
<div class="h3body">
<p><strong>社会人基礎力</strong></p>
<ul>
<li>前に踏み出す力(アクション)<br />
主体性、実行力、働きかけ力</li>
<p></p>
<li>考え抜く力(シンキング)<br />
課題発見力、計画力、想像力</li>
<p></p>
<li>チームで働く力(チームワーク)<br />
発進力、柔軟性、規律性、傾聴力、状況把握力、ストレスコントロール力</li>
<p>
</ul>
<p><strong>異文化理解・活用力</strong></p>
<ul>
<li>多様な文化や歴史を背景とする価値観やコミュニケーション方法等の差違（＝「異文化の差」）の存在を認識して行動すること</li>
<p></p>
<li>「異文化の差」を「良い・悪い」と判断せず、興味・理解を示し、柔軟に対応できること</li>
<p></p>
<li>「異文化の差」をもった多様な人々の「強み」を認識しそれらを引き出して相乗効果によって新しい価値を生み出すこと</li>
<p>
</ul>
<p><strong>外国語でのコミュニケーション能力</strong></p>
</div>
<p><!-- class="h3body"--></p>


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		<title>ビジネス英語のリスニングには英語字幕</title>
		<link>http://ofsji.org/clo/archives/2679</link>
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		<pubDate>Tue, 27 Sep 2011 05:31:54 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[★★★★★]]></category>
		<category><![CDATA[ビジネス書を斬る]]></category>

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		<description><![CDATA[TOEIC対策として、あるいは一般的な英語のスキルアップのために海外の映画やドラマを見る人は多いですよね？ DVDだと英語字幕も出せるので、これを見ながらビジュアルにも学んでいけるのでオススメの方法です。 で、問題。いろ [...]


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			<content:encoded><![CDATA[<p>TOEIC対策として、あるいは一般的な英語のスキルアップのために海外の映画やドラマを見る人は多いですよね？</p>
<p>DVDだと英語字幕も出せるので、これを見ながらビジュアルにも学んでいけるのでオススメの方法です。</p>
<p>で、問題。いろんな映画やDVDがあるけど、何を見ればいいの？</p>
<p>そんな時にイチオシがこれ。</p>
<p>　<a href="http://www.amazon.co.jp/gp/product/B0019R6L74/ref=as_li_ss_tl?ie=UTF8&#038;tag=mcpromo-22&#038;linkCode=as2&#038;camp=247&#038;creative=7399&#038;creativeASIN=B0019R6L74">ダメージ (原題 Damages)</a><img src="http://www.assoc-amazon.jp/e/ir?t=mcpromo-22&#038;l=as2&#038;o=9&#038;a=B0019R6L74" width="1" height="1" border="0" alt="" style="border:none !important; margin:0px !important;" /></p>
<p>評価は★★★★★ (<a href="http://ofsji.org/clo/clo%E7%B7%8F%E7%A0%94/%E3%83%93%E3%82%B8%E3%83%8D%E3%82%B9%E6%9B%B8%E3%82%92%E6%96%AC%E3%82%8B%EF%BC%81">評価の基準はこちらから</a>)</p>
<p>主人公は弁護士。ということは必然的に法廷シーンがあるので、論理的に丁々発止とやりとりするシーンが盛りだくさんで、ビジネス英語のスキルアップに役立つこと間違いなし。</p>
<p>でも、本作の魅力はそれだけじゃないんです。</p>
<p>弁護士ものといっても、<a href="http://www.amazon.co.jp/gp/product/B0000DJWIU/ref=as_li_ss_tl?ie=UTF8&#038;tag=mcpromo-22&#038;linkCode=as2&#038;camp=247&#038;creative=7399&#038;creativeASIN=B0000DJWIU">なんだか、勝てば官軍みたいな感じで違和感を感じる</a><img src="http://www.assoc-amazon.jp/e/ir?t=mcpromo-22&#038;l=as2&#038;o=9&#038;a=B0000DJWIU" width="1" height="1" border="0" alt="" style="border:none !important; margin:0px !important;" />ものでもなく、かといって<a href="http://www.amazon.co.jp/gp/product/B003CVC5RA/ref=as_li_ss_tl?ie=UTF8&#038;tag=mcpromo-22&#038;linkCode=as2&#038;camp=247&#038;creative=7399&#038;creativeASIN=B003CVC5RA">コミカルなのはいいけれど男性どんビキ</a><img src="http://www.assoc-amazon.jp/e/ir?t=mcpromo-22&#038;l=as2&#038;o=9&#038;a=B003CVC5RA" width="1" height="1" border="0" alt="" style="border:none !important; margin:0px !important;" />でもなく、ビジネスマンとして「あー、あるある」という、企業の内幕を書いたところが秀逸なのです。</p>
<p>ぶっちゃけ言うと、社内政治。弁護士だって正義の味方ではないですし、色んな人間関係のはざまで悩むわけで、それをくぐり抜けよう(ときには利用しよう)というスタンスは、英語を学ぶにはもってこい。</p>
<p>ぜひ一度チェックしていただきたいですね。</p>


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		<title>地方でもできるサムライ業のブランド構築　谷崎由美さん登場</title>
		<link>http://ofsji.org/clo/archives/2658</link>
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		<pubDate>Wed, 14 Sep 2011 08:17:55 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[ビジネス・コミュニケーション勉強会]]></category>
		<category><![CDATA[体験セミナー]]></category>

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		<description><![CDATA[「資格を取って独立しよう！」 不況で会社の業績も厳しい中、そんな風に考える人も増えているようですが、ちょっと待って。 行政書士や司法書士など、いわゆる「士業」、「サムライ業」も今や競争は厳しくて、たとえ税理士だって事務所 [...]


No related posts.]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<div class="h2body">
<p><strong>「資格を取って独立しよう！」</strong></p>
<p><img src="http://ofsji.org/clo/wp-content/uploads/2011/09/pict_image_shakehands.jpg" alt="" title="プレゼンテーション セミナー" width="270" height="180" style="float:left; margin:12px;" /><br />
不況で会社の業績も厳しい中、そんな風に考える人も増えているようですが、ちょっと待って。<br />
行政書士や司法書士など、いわゆる「士業」、「サムライ業」も今や競争は厳しくて、たとえ税理士だって事務所の「廃業率」が「新設率」を上回っている状況です<font size="small">(総務省統計局による都道府県別新設事業所数及び廃業事業所数では、税理士事務所は新設率が27.9%に対し廃業率が33.7%)<font>。</p>
<p>でも一方で、弁護士をやりながらテレビでタレント的に活躍している人もいて、この違いは何か？と言うときに決定的な要素が「知名度」です。</p>
<p>「有名人経済」なんて言われますが、自分のブランドを立てることは、今の時代ビジネスの結果にダイレクトに効いてきます。とくにサムライ業の場合、「先生」と呼ばれる立場だけに「ペコペコ頭を下げて営業」するわけにもいきませんから、とくにこのブランド構築が大事になってくるのです。</p>
<p><strong>「でも、どうやってブランド構築をしたらいいのか…！？」</strong></p>
<p>と言うときに参考になる取り組みをされているのが、ファイナンシャル・プランナーの谷崎由美さん。地元の金沢では70組の相談先を抱えて活躍中ですが、さらなる高みを目指して「最強」のマネー講師を決めるセミナーコンテスト「Ｅ－１グランプリ」に出場されました。</p>
<p><img src="http://ofsji.org/clo/wp-content/uploads/2011/09/pict_tanizakisama.gif" alt="" title="マネー講師のブランディング" width="220" height="180" style="float:right; margin:12px;"  /><br />
今回の勉強会は、谷崎さんがＥ－１グランプリで実際に行ったプレゼンテーションをビデオで振り返りながら、シンメトリー・ジャパン代表の木田が講評をします。もちろん、ご本人にもご登場いただけますので、普段のブランド構築の活動はもとより、プレゼンテーションの時に何を考えていたかなど、「ナマの声」を聞くことができます。<br />
サムライ業でブランド構築を考えている人はもちろん、プレゼンテーションが上手になりたい人は見逃せないチャンス、ぜひ下記のフォームからお申込下さい。</p>
<h3>ゲストスピーカー</h3>
<div class="h3body">
<p><strong>谷崎由美(たにざきゆみ)</strong>さん</p>
<p>ファイナンシャル・プランナー事務所　ライフワークサポート代表</p>
<p><img src="http://www.e1gpx.org/wp-content/uploads/2010/05/pict_tanizakisama_100_120.gif" width="100" height="120" border="0" style="float: left; margin:8px;" /><br />
石川県金沢市で30代の一般サラリーマン家庭を中心にキャッシュフローを基にした年会費制のＦＰ個別相談を実施しています。<br />
地方の預貯金しか知らない顧客にどうやったら投資の必要性をわかってもらえるか試行錯誤中。リーマンショックも何とか乗り越え現在は約70組の継続顧客の相談対応をしています。<br />
今年からもっとたくさんの人に、ＦＰ相談のよさ、ＦＰ業の楽しさを知ってもらいたいと挑戦中です。
</div>
<p><!-- class="h3body"--></p>
<h3>学ぶ内容</h3>
<div class="h3body">
<ul>
<li>「有名人経済」の下、「自分ブランド」を立てるとは？</li>
<p></p>
<li>セミナー講師という「一石二鳥」</li>
<p></p>
<li>人気の講師になる秘訣：「たとえ話」というマジック</li>
<p></p>
<li>「もう一度あの人の話を聞きたい」と思わせるコツ</li>
<p>
</ul>
</div>
<p><!-- class="h3body"--></p>
<h3>開催要領</h3>
<div class="h3body">
<p>日時：11/10/02 (日) 14:00 &#8211; 16:00</p>
<p>会場：アットビジネスセンター東京駅八重洲口3号室</p>
<p>住所：104-0028 東京都中央区八重洲2-10-10 ムラキビル3F</p>
<p>交通：東京駅・有楽町駅徒歩6分、京橋駅・銀座一丁目駅徒歩2分、銀座駅徒歩5分</p>
<p><img src="http://www.money-college.org/img/kaijou/abc_tokyo/map_abc_tokyo.jpg" width="472" height="352" border="0" /></p>
<p>講師：シンメトリー・ジャパン代表木田知廣、ライフワークサポート　谷崎由美氏 (第2回Ｅ－１グランプリ出場)</p>
<p>料金：4,800円</p>
<p><font color="red">※マネー・カレッジ、ビジコミ・カレッジ受講者、Ｅ－１グランプリ参加者は優待価格が適用されます。</font></p>
</div>
<p><!-- class="h3body"--></p>
<div align="center">[contact-form]</div>
</div>
<p><!-- class="h2body"--></p>


<p>No related posts.</p>]]></content:encoded>
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